• 5/16 第242回 アフリカ地域研究会
  • 5/7 第87回 KUASS
  • 4/8〜5/17 写真展「アフリカの未来世代」

新着イベント情報

第88回KUASS / 第10回京大-東京外大アフリカ研究交流セミナー

This presentation delves into the importance and constraints of Urban and Peri-Urban Agriculture in Zambia considering the economic restructuring.

第87回KUASS (Kyoto University African Studies Seminar)

The seminar will argue the modern African states on four perspectives, such as ethnicity and identity, and the construction of national politics.

KUASS #87 EC

第242回アフリカ地域研究会

日本の霊長類研究グループは、1958年にアフリカへと進出した。発表では、タンザニア、マハレの事例から「サル学」とアフリカ研究との関連について概説する。

AS #242

お知らせ

African Study Monographs 原稿募集のお知らせ

京都大学アフリカ地域研究資料センターの国際ジャーナル African Study Monographs では、内外のアフリカ研究者の論文を広く募集しております。

ASM原稿募集

第1回 日韓合同アフリカ研究セミナー開催

京都大学アフリカ地域研究資料センター/アジア・アフリカ地域研究研究科と韓国外国語大学の共催で、第1回『日韓合同アフリカ研究セミナー』を開催しました。

Joint Seminar 20190118 EC

ノーベル文学賞受賞者ウォレ・ショインカ氏来訪

ノーベル文学賞受賞者であるウォレ・ショインカ氏が、京都精華大学と朝日新聞社の招聘で来日し、京都大学アフリカ地域研究資料センターを来訪されました。

Wole Syoinka

最近の出版物

アフリカで安全にフィールドワークするために:ウガンダ編

ウガンダで安全にフィールドワークを実施するための手引きとして、調査許可、入国、感染症、通信、事件、事故など、様々な情報を盛り込みました。

フィールドワーク手引き:ウガンダ編

アフリカ・サバンナの〈現在史〉:人類学がみたケニア牧畜民の統治と抵抗の系譜

ケニア北部の乾燥地に住む牧畜民の歴史を、イギリスによる植民地化から現在まで、史料分析とフィールドワークを駆使して描き出す。

アフリカ・サバンナの〈現在史〉

酒を食べる:エチオピア・デラシャを事例として

地球上には、酒を主食とする文化が存在する。集団の維持に正しい判断がされるのか、混乱や間違いは起きないか、彼らの食と文化に迫る。

酒を食べる
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