• 5/27 ランチョン・セミナー / 第5回男女参画セミナー
  • 6/20 第243回 アフリカ地域研究会
  • 7/13 シンポジウム・日本のアフリカ研究を総覧する

新着イベント情報

TICAD7パートナー事業・シンポジウム

このシンポジウムでは、アフリカ研究に関わる日本国内の代表的な大学・研究機関が取組みを紹介し、その可能性や課題について実務家を交え意見交換を行います。

アフリカ研究総覧 EC

第243回アフリカ地域研究会

本発表では、中部アフリカのガボンとカメルーンの熱帯林で撮影した映像データから哺乳類の行動や生態を紹介し、映像による動物研究の可能性と限界を考察する。

AS #243

ランチョン・セミナー / 第5回男女参画セミナー

The presentation will give a general overview of Ethiopian higher education institutions from a gender perspective in case of Addis Ababa University.

ランチョン・セミナー

お知らせ

African Study Monographs 原稿募集のお知らせ

京都大学アフリカ地域研究資料センターの国際ジャーナル African Study Monographs では、内外のアフリカ研究者の論文を広く募集しております。

ASM原稿募集

第1回 日韓合同アフリカ研究セミナー開催

京都大学アフリカ地域研究資料センター/アジア・アフリカ地域研究研究科と韓国外国語大学の共催で、第1回『日韓合同アフリカ研究セミナー』を開催しました。

Joint Seminar 20190118 EC

ノーベル文学賞受賞者ウォレ・ショインカ氏来訪

ノーベル文学賞受賞者であるウォレ・ショインカ氏が、京都精華大学と朝日新聞社の招聘で来日し、京都大学アフリカ地域研究資料センターを来訪されました。

Wole Syoinka

最近の出版物

アフリカで安全にフィールドワークするために:ウガンダ編

ウガンダで安全にフィールドワークを実施するための手引きとして、調査許可、入国、感染症、通信、事件、事故など、様々な情報を盛り込みました。

フィールドワーク手引き:ウガンダ編

アフリカ・サバンナの〈現在史〉:人類学がみたケニア牧畜民の統治と抵抗の系譜

ケニア北部の乾燥地に住む牧畜民の歴史を、イギリスによる植民地化から現在まで、史料分析とフィールドワークを駆使して描き出す。

アフリカ・サバンナの〈現在史〉

酒を食べる:エチオピア・デラシャを事例として

地球上には、酒を主食とする文化が存在する。集団の維持に正しい判断がされるのか、混乱や間違いは起きないか、彼らの食と文化に迫る。

酒を食べる
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